| ルームランプシリーズ |
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| 純正レベルの高拡散性なので、室内の下側まで広範囲に明るく照らし出し、視認性が確実に向上します。 |
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コラゾンLEDランプシステムに使用するLEDは、1チップ構造で定格電流を上げる(150mAもの大電流を流すことができる超高輝度LED)と共に放熱性を確保した、全く新しいLED(3個)を採用し、一般に売られている高輝度LED(30mA程度のLEDを数個使用したもの)と比較して明るいルームランプを実現することができました。
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コラゾンLEDは拡散性(均一な照度部分)70度を確保し、また、装着した時の位置が純正バルブとほぼ同じとなるので、数の多いLED(貼り付けタイプ)と比べても光のムラが出ず、純正レンズカットに合った拡散となるので室内の下側まで明るく照らします。
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LEDの寿命は放熱の確保の上で定格電流に対する印加率により決まります。明るくするためには多くの電流を流せば良いが、最大定格電流(流せる電流の限度)を超えて使用するとLEDが壊れてしまったり、また、それ以下でもその近辺の電流量で使い続けるとLEDの寿命が短くなってしまいます。コラゾンルームランプのLEDは最大定格電流に対する電流量を約66パーセントに抑え、より長寿命を確保しています。
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LED取付基盤の設計を放熱板構造とし、LEDの特性である消費電力の雰囲気温度上昇による増大を抑えています。不適切な放熱設計では、発熱が電流消費を増大させ、さらに発熱させるという悪循環後にチップ内部素子の焼け落ちが起こります。これが不灯火の最大の原因となっています。
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| ルームランプシリーズ |

(左)CORAZON製LED(3個)
(中)純正バルブ(1個)
(右)従来のLED(6個)
右画像のように、実験の結果、CORAZON製LEDの白い光が純正の黄色い光に交わって広がっており、明るいことが証明されています。 |
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純正とほぼ同じ照射角を確保し、
ナンバープレートを白く輝かせます。 |
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